Affinity - デザイナーによる構想に基づき、プロフェッショナルのために開発
Affinity Designer

Affinity Designer 完全な機能リスト

最も優れたグラフィックデザインソフトウェア

正真正銘の高速処理

  • 60fpsでのパンおよびズーム操作
  • 適切なzオーダーで変換をライブプレビュー
  • リアルタイムのグラデーション、エフェクト、ブレンドモード、調整
  • アートワークの複雑さやサイズにかかわらず、常に高速処理
  • 64ビットマルチコア最適化およびハードウェアアクセラレーション

美しさを追求

  • クリエイティブなプロフェッショナル向けに専用開発
  • デザイナーによるデザイン、整然としたスタイリッシュなインターフェイス

カスタマイズ性が高い

  • 独自のカスタムキーボードショートカットを作成、保存
  • 独自のツールバーとツールバーレイアウトを作成
  • オンスクリーンパネルを再編成、好みに応じて、フロート化も、ドッキングも可能
  • UIのツールサイズを微調整し、モノクロのボタンまたはカラーのボタンを選択
  • 環境設定を検索し、Affinity Designerを自分好みに設定

自然な使いやすさ

  • 業界の規則に従った最も一般的なショートカット
  • 汎用マルチボタン/ホイール付きマウスとペンタブレットを使用
  • ヒント行とコンテキストツールバーで、現在の操作に関する参考情報を確認
  • すべてのツールとパネルをすばやく非表示化して、デザインのプレビューを大きく表示
  • 複数のデザインと複数の表示を操作

領域が混在するデザイン

  • タスク指向のデザインスペースは、すっきりとした効率的な環境を提供
  • ベクター、ピクセル、エクスポートモードを切り替え
  • 1つのAffinityファイル形式がすべてのAffinityスイートアプリと互換性を持つ

1,000,000%以上のズーム

  • 1,000,000%以上のズームでも、スムーズで迅速な操作が可能
  • 信頼性の高いCADレベルの精度を表示
  • お気に入りのズームレベル間を瞬時に切り替え

豊富な履歴

  • 8,000以上の履歴ステップを即時に取り消し/やり直し
  • ドキュメントの状態をスナップショットとして保存
  • 履歴を保存しておくと、後でステップを取り消すことが可能
  • 別のAffinityスイートアプリで実行されたアクションを取り消し
  • シームレスな自動保存機能で予期しないシャットダウンによる被害を防止

本格的なサンプル

  • ほかのイラストレーターの心情に触れることができる本格的なサンプル

サブスクリプション不要—無料試用可能かつワンプライスでのご提供

  • サブスクリプション料が一切不要な、プロフェッショナル向けの設計とあらゆるデザイナーを対象とした価格設定
  • 当社による改良に伴い、アップデートを取得可能

言語

  • 英語 (米国およびイギリス)
  • ドイツ語
  • フランス語
  • スペイン語
  • ポルトガル語 (ブラジル)
  • 日本語
  • イタリア語
  • 中国語 (簡体字)

Pro Vector Illustration

堅牢なペンおよびノードツール

  • 数回クリックするだけで、必要なものをすばやく直感的に作成
  • 作業の流れを遮ることなくノードタイプをその場で変更
  • キーを1つ押すだけでペンツールとノードツールを切り替え
  • 曲線上および曲線外のノードのスナップ処理(ジオメトリスナップ)
  • 自然なストロークを得るために筆圧、拡大縮小、描画、マイター、線の端部の設定を適用

ツールとモードの切り替え

  • 1つのツールによる柔軟な選択、移動、回転、拡大縮小、歪曲の操作
  • いつでもキーを1つ押すだけで移動ツールに切り替え
  • 主要ツール間の切り替えと一時的なモード変更
  • グループ内のオブジェクトをグループ解除せずに直感的に編集
  • 子レイヤを持たない親オブジェクトを移動することも可能

アートボード

  • 1つのドキュメント内で複数のアートボードを作成
  • アイコンやWeb/UIエレメントのバージョンごとに個別のキャンバスを使用
  • ステーショナリのすべてのバリエーションを1つのデザインで作成
  • アートボードをエクスポート先PDF内の個別のページとして出力
  • アートボードに名前を付ける (絵文字の使用を含む)
  • カスタムグリッドおよびガイドをアートボードごとに適用

シンボル

  • 反復的なデザイン要素の同時かつ自動編集
  • アクセスしやすいシンボルパネルからのシンボルの作成
  • 各シンボルを個別のシンボルインスタンスとして複製
  • インスタンス間の同期をデフォルトで実行
  • 同期をオフにして編集内容を分離
  • 異なるオブジェクトプロパティをそれぞれ個別に編集

UIデザインへの制約

  • デザインの手直しによる時間の浪費を回避
  • デバイスによってサイズが異なるアートボードにも自動でレイアウトを決定
  • デザイン要素を「親」コンテナに合わせて拡大縮小、または位置固定
  • 制約をかけるオブジェクトエッジを選択
  • 拡大縮小/固定専用の制約パネル
  • アスペクト比を固定した最大値/最小値の設定

キャンバスの回転

  • 用紙を使用してスケッチをしているときに、ページを好きなように回転
  • 一般的なペンタブレットとキーボードコントロールにマップ
  • キャンバスの回転を無効にして予期せず使用されるのを回避

コーナーツール

  • シェイプと線の角にきれいな丸みを付けてソフトにする
  • 単一の角/ノード、選択範囲、または一度にすべてのノードの場合

鉛筆ツール

  • 正確さと滑らかさを直感的な形で両立した線を描画
  • 速度、筆圧に基づいて線の太さを自動調整、または固定幅を使用

グラデーション塗りつぶしおよび透過のライブ処理

  • デザイン内にすばやく、滑らかに、グラデーションをライブで描画
  • 塗りつぶしとアウトラインにカラーおよび透過グラデーションを適用
  • グラデーションのノードと変更率を容易に調整
  • ベタ塗り、線形、楕円形、放射状、円錐形のグラデーションを使用し、ビットマップを適用
  • アスペクト比の制御(ビットマップ塗りつぶし/透過のみ)

テクスチャノイズ

  • オブジェクトの塗りつぶしとアウトラインにノイズ (グラデーションともいう) を付加

ブール演算によるジオメトリをライブ処理

  • シェイプのアウトラインの結合、交差、減算、除算、合成
  • ブール演算は、取り消しを使用しなくても編集可能 (複合シェイプ)

編集可能なシェイプ

  • 標準シェイプを独自の編集ノードによって自然かつスマートに処理
  • シェイプのカスタマイズを容易に実行、ジオメトリのスナップによって整然とした結果を実現
  • プリミティブに制約を加えて完全な正方形や円を作成
  • 特殊または丸みのある角を、絶対値または%値として適用
  • 歯車、星型、矢印、扇型、その他14種類のシェイプをカスタマイズ

高度なレイヤとマスク

  • レイヤ、グループ、スタック、レイヤ名を使用して編成
  • ベクターおよびラスターレイヤタイプをシームレスに混合
  • 簡単なショートカットでレイヤの分離、名前変更、ロック、非表示化、結合を実行
  • ドラッグアンドドロップによってクリッピングやマスキングを実行、マスクは編集可能のままです
  • 複数のマスクを適用して複雑な透明部を作成
  • レイヤ数、マスク数、グループ数、またはレイヤ階層が無制限
  • ドラッグアンドドロップにより調整とレイヤエフェクトの影響を制限
  • レイヤパネル階層内でオブジェクトを容易に検出

内側に挿入、内側にペースト

  • [内側に挿入] および [内側にペースト] を使用して、シェイプやレイヤ内にアートワークを追加
  • 現在のレイヤの奥や手前への挿入も可能

ピクセルとアウトラインのライブビュー

  • 編集中でも、ピクセルビューに標準およびRetina品質で表示
  • ワイヤーフレームのアウトラインビューは、シェイプとラインアートを抽出

分割画面表示のライブ処理

  • 画面を分割して、標準ビューとピクセルまたはアウトラインビューを一緒に表示、ライブ処理
  • デザインをまたがるように分割ラインをリアルタイムにドラッグ
  • デザインを続行、ビューは全体でライブ処理

曲線への変換

  • プリミティブ、インポートされたベクター、テキストを編集可能な曲線に変換
  • エクスポート時にいくつかのオブジェクトを曲線に変換することも可能

ストロークを展開

  • ベクターオブジェクトからアウトラインを取り除いて新しいシェイプを作成
  • 拡張されたストロークに新しいアウトラインを追加

反復複製

  • オブジェクトを複製してそのすべてに対する一括変換を繰り返し実行
  • 幾何学的パターンや、繰り返し、拡大縮小、回転操作によるデザインを作成

強力なスナップ処理

  • グリッド、ガイド、キャンバスエッジ、マージンなどにスナップ
  • 異なる使用例に合わせて変更するか、タスクベースのプリセットを選択
  • UIおよびWebデザインにピクセル整列スナップオプションを強制
  • スナップ処理候補の制御(最後に選択された6つのものまたはレイヤベース)
  • 動的な整列によりスナップ候補に対してスムーズにスナップ
  • お気に入りのスナップ設定を新しいプリセットとして保存

レイアウトグリッド

  • 標準的な正方形および矩形グリッドを作成
  • 3軸グリッドの作成(アイソメトリックスタイルレイアウトなど)
  • カスタムグリッド(三角グリッド、2軸および3軸)
  • グリッドのカラーと不透明度を変更
  • のどアキと主/副グリッドラインを追加
  • 標準およびカスタムグリッドにスナップして精密なデザインを作成
  • 簡素化されたグリッドおよび軸マネージャー

さまざまなデザイン支援

  • オブジェクト間の計測ガイド
  • ページ/アートボードキャンバスへのクリップ

均等配置

  • オブジェクトを横または縦方向に自動均等配置
  • 選択した間隔で均等配置
  • オブジェクトのzオーダーを変更

変形

  • 指定値に合わせてオブジェクトを正確に配置および拡大縮小
  • +50%表示のような機能を使用したオブジェクトの拡大縮小
  • 変形パネルで選択されているアンカーポイントを基準にして変形を適用
  • 専用バーまたは外側のコーナーハンドルを使用して回転
  • 回転の中心を独自に設定
  • オンスクリーンコントロールまたは変形パネルを使用して歪曲
  • 便利なボタンを使用してオブジェクトを反転

ビューを切り替え

  • お気に入りのビュー設定をナビゲータパネルで保存
  • ドキュメント内のある部分を別の部分にズームを変えてすばやく切り替え

複数のビュー

  • 同じデザインを別のパン、ズーム、またはビューモードでライブ表示
  • 上位のデザインとは別に複数のオブジェクトを近くで操作
  • WebサイトおよびUIエレメントをより大きなモデルとして操作

保存済みデザイン要素へのアクセスを容易にするアセット

  • アセットストレージのための専用パネル
  • すぐに使えるiOSデザイン要素(アイコン、バー、コントロールなど)
  • 任意のオブジェクトをカスタムサブカテゴリに保存
  • アセットのインポート/エクスポート

スタイル

  • 塗りつぶし、ライン、エフェクトの設定の組み合わせを保存して再利用
  • スタイル (お気に入りのレタープレスなど) を適用してデザインの一貫性を確保
  • オブジェクトを含むスタイルを拡大縮小することも可能
  • スタイルをスタイル名で検索

アートワークの埋め込みと配置

  • PSD、Affinity Designerファイル、その他を埋め込んでより大きなデザインを構築
  • 埋め込まれたデザインやPSDをダブルクリックで開いて編集
  • 標準アートワークを配置してそのまま通常どおりに編集
  • 埋め込みドキュメントのアートボードを選択的に使用
  • 埋め込みコンテンツをエクスポート時にベクターとして保持

プログラムのデフォルト設定

  • 適切なオブジェクト設定をデフォルトで適用

思いどおりに操作

  • ツールの動作をUI設定を [環境設定] で設定
  • ズーム、選択、ナッジ、その他の操作を思いどおりに行う

ラスターデザインツール

ラスター手法をベクターアートに適用

  • ピクセルペルソナに切り替え、ブラシを選択して陰影付けやテクスチャ処理を開始
  • 覆い焼き、焼き込み、スマッジ、シャープ化のブラシツールでアートワークを精緻化
  • デザインのレタッチ前にブラシのヒントでプレビューをライブ表示

ピクセル選択

  • デザインの各パーツを分離し、ラスターのレタッチ処理に制約を適用
  • 標準シェイプ、ピクセル幅の領域、フリーハンドなげなわ、選択ブラシを使用
  • カラーおよび階調範囲に基づいて領域を選択
  • 選択範囲を拡大、縮小、ぼかし、スムーズ化、アウトライン化

デザインにビットマップを追加

  • ビットマップを配置して、元のデータを失うことなく拡大縮小
  • ラスター調整をオブジェクトレベル以上で適用
  • 画像をオブジェクトとして、またはピクセルベースのレイヤとして処理

'マジックワンド' 選択ブラシ

  • スマート選択ブラシを使用して選択範囲をすばやく作成
  • ラスターとベクターのどちらであるかにかかわらず、領域を検出済みエッジまで自動拡大

選択範囲の微調整

  • 高度な微調整で髪や毛皮のような微細な領域を選択
  • 微調整用境界線の幅、滑らかさ、モード、ぼかしサイズを設定
  • 微調整の結果を選択範囲、マスク、新規レイヤ、またはマスク付きの新規レイヤとして出力

プロフェッショナル向けのタイポグラフィ

プロ仕様のフォントサポート

  • OpenType、Type 1、True Typeフォントを使用した、洗練されたテキストを作成
  • 合字など、高度なOpenType機能を使用
  • デザインの作成中にプレースホルダテキストを挿入
  • 特殊文字と記号を挿入
  • オブジェクト間でスタイルをコピーおよびペースト
  • フォントフォールバック

フォントのライブプレビュー

  • テキストの作成またはカスタマイズ中に、フォントは即時にプレビューされます
  • 効率化のためにフォントにコレクション別にアクセス
  • 最近使用したフォントを最初に表示

OpenType機能のライブプレビュー

  • タイポグラフィパネルには、機能のライブプレビューが表示されます
  • 毎回適切なスタイルセットを簡単に選択
  • 合字、コンテキスト代替、スウォッシュなどをプレビュー

文字および段落パネル

  • ドッキング、移動、サイズ変更が可能なオンスクリーンパネルでテキストにスタイルを適用
  • カーニング、トラッキング、ずれ、ベースライン、その他の文字属性を調整
  • リーディング、インデント、タブストップ、位置揃えを簡単に設定

アートおよびフレームテキスト

  • 見出しやコールアウトの作成に最適な拡大縮小可能なアートテキストを追加
  • フレームをコンテナーにして本文テキストをデザインに追加
  • 任意の形状のコンテナーを作成
  • 整列、位置揃え、文字、段落設定をコントロール
  • 親のテキストフレームに合わせてテキストコンテンツも拡大縮小が可能

パス上にテキストを配置

  • カスタム曲線に沿ってテキストを入力
  • 始点と終点を制御
  • 線の両側または片側にテキストを設定
  • シェイプをテキストパスに変換
  • ベースラインなどの標準テキスト属性をすべて制御

スペルチェックのライブ実行

  • スペルチェックをその場またはオンデマンドで実行、辞書をカスタマイズ
  • インストールされている任意の辞書と突き合わせてチェック

テキストスタイル

  • テキスト表示の一貫性を確保
  • 文字および段落スタイルを適用
  • ドキュメントの境界を超えてスタイルを容易に更新
  • スクラッチまたはテキスト選択からのデザイン
  • スタイルの階層
  • スタイルグループ

プロフェッショナル向けのカラー、互換性、出力

プロフェッショナルカラー

  • プロフェッショナル向けワークフロー用の真のエンドツーエンドCMYK
  • RGB、RGB16進数、LAB、CMYK、グレースケールのカラーモデル
  • PANTONE®カラースウォッチ
  • ICCカラー管理プロファイルのサポート
  • カラーモード間をシームレスに切り替え

Pantone®カラーマッチング

  • PANTONE® Goe
  • PANTONE® GoeBridge
  • PANTONE®+ソリッド
  • PANTONE®+CMYK
  • PANTONE®+カラーブリッジ
  • PANTONE®+メタリック、ネオン、パステル
  • コーティングおよび非コーティングのバリエーション

PSDの完全なサポート

  • Adobe® Photoshop® PSDファイルの確実なオープン/保存
  • 非常に大きなPSBファイルのオープン
  • レイヤ、グループ、グラデーション、ブレンドモード、パス、マスクなどを保持

ファイルを別のアプリから開く

  • PDF、PDFストリームを含むAdobe® Illustrator®ファイルを開く
  • シェイプ、テキスト、画像など、元の形でオブジェクトを編集
  • ベクターデザインではSVGおよびEPSをサポート
  • Illustratorのオブジェクト、グループ、エフェクトを可能な限り保持
  • Adobe® FreeHand®ファイル(v9~11) を開く、編集

PDFおよびPDF/X互換

  • 共有のためにデザインをPDFとして保存
  • ラウンドトリップアプリの互換性のためにPDFを編集、保存
  • プロ仕様の印刷のためにCMYK PDF/Xファイルを作成、編集
  • PDF/X-1a、PDF/X-3、PDF/X-4に対応

プロフェッショナル向けの印刷

  • CMYKの完全処理とICCプロファイル
  • スポットカラー
  • 重ね刷りコントロール
  • トリム、ブリード、およびクロップマーク

SVGおよびEPSを開く、保存

  • 標準的なEPSおよびSVGファイルを開き、編集して出力

使いやすいカラーピッカー

  • 描画およびピクセルペルソナ向けの専用ツール
  • ディスプレイ上のあらゆる表示領域から虫眼鏡を使用してカラーを正確に選択
  • ポイントまたはカラー平均によるサンプリング
  • 現在またはすべてのレイヤからのサンプリング
  • CMYK、RGB、LABカラーなどのソースカラースペースで取得
  • 代替手段となるサンプルパネルベースのカラーピッカー

パレットおよびスウォッチ

  • 利用できるすべてのカラーモデルに基づいたカラーやパレットを使用可能
  • ドキュメントカラーに基づくパレットを自動的に作成
  • Adobe® Swatch Exchange (.ase) ファイルをインポート
  • Appleのシステムカラーパレットを使用する別のアプリで作成されたパレットを表示
  • 補色、近似カラー、その他のカラーコードを作成
  • 任意の画像からパレットを生成

グローバルカラー

  • ベースカラーの変更時にドキュメント内のオブジェクトを更新
  • ベースカラーの更新時に色調レベルが保持されます
  • ベタ塗りまたはグラデーションとして使用

高度なレンダリング

  • オブジェクト単位のガンマブレンド
  • カラーモード全体でいくつかの調整を使用
  • ワイヤーフレームおよびピクセルのライブビュー
  • 画面の分割表示

オープンまたはインポートが可能な形式の完全なリスト

  • Adobe® Photoshop® PSD
  • Adobe® Illustrator® AI (PDFストリームを含むもの)
  • PDF
  • SVG
  • EPS
  • Adobe® FreeHand® (バージョン9~11)
  • PNG
  • TIFF
  • JPG
  • GIF
  • EXR(OpenEXR)
  • HDR(Radiance)
  • Affinity Photoネイティブファイル
  • Affinity Designerネイティブファイル

保存またはエクスポートが可能な形式の完全なリスト

  • Adobe® Photoshop® PSD
  • PDF (Adobe® Illustrator®でオープン可能)
  • SVG
  • EPS
  • TIFF
  • PNG
  • JPG
  • GIF
  • EXR(OpenEXR)
  • HDR(Radiance)
  • Affinity Designer (Affinityの一般的なファイル形式)

Retina @2x/@3x WebおよびUIアセット

  • 標準解像度とRetina解像度の一度に出力
  • Retina版には名前の末尾に@2xと@3xが自動的に付加されます
  • 1つのドキュメント内でアイコンやスプライトの完全なセットを作成
  • Webページ全体のプロトタイプ化や個々のWebグラフィックスの作成を実行
  • UIアセットデザインを容易に実現
  • iOSアプリケーション/ユニバーサルアイコンのプリセット
  • 複数スライスの画像セット(XcodeアセットJSON)用のバッチビルダー
  • Xcodeパステンプレート
  • SpineのJSONエクスポート
  • 絶対サイズへのエクスポート

プリセットをエクスポート

  • 独自のエクスポートプリセットを作成して、プロジェクト全体で一貫性を維持
  • Affinity Designerでは使用頻度の高いプリセットを提供
  • デフォルトのエクスポート形式を設定

スライス

  • 個々のページ/アートボード、オブジェクト、グループ、レイヤをスライスとして出力
  • カスタムスライスのスクラッチ描画またはオブジェクトスライスからの変更
  • レイヤコンテンツからスライスを自動作成
  • レイヤ/スライス名を使用して、エクスポートされたファイルに自動的に名前を付ける
  • 主要な画像形式やUIデザイン向けのスライスプリセット
  • 選択済みスライスにスライスプリセットを適用
  • スライスごとに複数のエクスポート設定、形式、解像度を使用可能
  • エクスポート処理中にレイヤコンテンツを非表示化
  • レイヤコンテンツをエクスポートから除外
  • 複数の解像度を1回の操作でエクスポート
  • 一度にすべてのスライス、1つのスライスのみ、または選択したスライスを出力
  • 複数の画像サイズを個別にエクスポート
  • エクスポート設定や形式を選択済みスライス間でコピー/ペースト

高度な拡大縮小とリサンプリング

  • ドキュメントのサイズ変更時にコンテンツを拡張縮小することも可能
  • 混合形式のアートワークをインテリジェントに拡大縮小して最高品質を実現
  • Lanczos 3、バイキュービック、バイリニア、ニアレストネイバーの各手法によるリサンプリングに対応

効率性に優れたAffinityファイル形式

  • コンパクトで高速に処理できるネイティブファイル形式
  • Affinity Photoや当社の将来のDTPアプリで完全に編集可能

チャンネルサポートあたり16ビット

  • チャンネルモードあたり16ビットを使用してカラー処理を精緻化
  • サポートされているすべてのハードウェアバージョンとOS Xバージョンで無制限に動作

ライブブレンドモード、調整、エフェクト

元のデータが失われることのない編集

  • ベクターとラスターの別を問わず、任意のオブジェクト、レイヤ、グループに適用可能
  • エフェクト、ブレンドモード、調整をタイムラグなしにすぐ確認
  • 別のアプリに切り替えることなくデザインを仕上げることが可能
  • いつでも編集可能で、どのエフェクト、調整、ブレンドモードについても元のデータが失われることはありません
  • ストローク、レイヤ、オブジェクト、グループ、マスクのブレンドモードを設定
  • 手間をかけて作業し直すことなくアートワークやデザインを選択的に再配色

ライブ調整

  • レベル
  • ホワイトバランス
  • HSL
  • 再配色
  • 白黒
  • 明るさとコントラスト
  • ポスタライズ
  • 自然な彩度
  • 露出
  • シャドウ/ハイライト
  • しきい値
  • カーブ
  • チャンネルミキサー
  • グラデーションマップ
  • 特定のカラー
  • カラーバランス
  • 反転
  • ソフトプルーフ
  • 3D LUT (複雑な調整用の3Dルックアップテーブル)
  • レンズフィルタ
  • 明暗別色補正

ライブエフェクト

  • ガウスぼかし
  • 外側のシャドウ
  • 内側のシャドウ
  • 外側の光彩
  • 内側の光彩
  • アウトライン
  • 3D
  • べベル/エンボス
  • カラーオーバーレイ
  • グラデーションオーバーレイ

ライブブレンドモード

  • 標準
  • 暗くする
  • 色を暗くする
  • 乗算
  • 色焼き込み
  • 明るくする
  • 色を明るくする
  • スクリーン
  • 覆い焼き
  • 追加
  • オーバーレイ
  • ソフトライト
  • ハードライト
  • ビビッドライト
  • ピンライト
  • リニアライト
  • ハードミックス
  • 差分
  • 除外
  • 減算
  • 色相
  • 彩度
  • 明度
  • カラー
  • 平均
  • 否定
  • 反射
  • 光彩
  • コントラスト無効
  • 消去

プロフェッショナル向けのスケッチ、ペイント、テクスチャツール

本格的なペイントとデザイン

  • ペンタブレットのサポートによってカーブ、ライン、アウトラインに自然な線幅を付与
  • 任意のサイズでペイントを作成、HD、4K、8Kなどに制限されません
  • ツールの切り替えとAffinity Designerの制御にタブレットのショートカットやコントロールを使用
  • ライブブラシの設定によってサイズ、筆圧、速度を対話的に制御

筆圧プロファイルの編集

  • 組み込みの筆圧グラフによってスタイルを線に手動で追加
  • 筆圧プロファイルを保存して再利用

柔軟性の高いベクターブラシ

  • 自然なメディアベクターブラシには、水彩絵具、インク、ペイント、パステルなどがあります
  • ベクターブラシのストローク、ペンや鉛筆の線をいつでも編集
  • 先端セクション、本体セクション、終端セクション、コーナー処理を分離
  • パス、線幅、カラー、塗りつぶし、筆圧グラデーション、不透明度、ブレンドモードを変更可能

高品質なラスターブラシ

  • ペン、マウス、パッドのいずれを使用したペイントでも自然で確かな手応えが感じられるブラシ
  • 標準ピクセルブラシを使用して陰影やハイライトを容易に追加
  • 写真画質での拡大縮小が可能なブラシノズルのテクスチャによる深度を上げたペイント
  • サイズやカラーをその場で変更
  • 不透明度(累積)、硬さ、間隔、流量、形状、回転、明度、テクスチャスケールをカスタマイズ
  • 上記のブラシプロパティに応じた筆圧(ジッター)

カスタムブラシ

  • 独自のテクスチャを使用してベクターおよびラスター用の完全なカスタムブラシを作成
  • 筆圧および速度の変動、コーナー、繰り返しエリアなど多くの制御項目によって動作を選択

ラスターアートとベクターアートを結合

  • ベクターおよびラスター用のデザイン手法とアート手法をシームレスに混合
  • ブレンドモード、不透明度、カラーの変更を適用して申し分のない仕上げを実現
  • レイヤパネルでのドラッグアンドドロップ操作で、ベクターにブラシワークを追加する場所や方法を制御
  • 環境設定によりベクターおよびラスター手法の動作を微調整できます
  • ドキュメントをサイズ変更するときにアートワークをサイズ変更する/しない

塗りつぶしおよび消去ツール

  • ラスター塗りつぶしツールで簡単に領域をベタ塗り
  • シェイプを作成して滑らかなグラデーション塗りつぶしを実現
  • ベクターを壊すことなく選択的に消去

目を見張る高画質

  • ネイティブのベクターおよびグラデーションは、品質を損なうことなく任意のサイズで出力されます
  • メディアが混在するアートワークは、インテリジェントに拡大縮小してリサンプリングされます

システム要件

OS X/macOSシステム要件

ハードウェア

Mac Pro、iMac、MacBook、MacBook Pro、MacBook Air、Mac Mini

プロセッサー

Intel 64ビットCore 2 Duo以上 (2007年以降)

メモリ

2GB RAM以上

OS X

Mac OS X 10.7.5、10.8、10.9、10.10、10.11
Lion、Mountain Lion、Mavericks、Yosemite、El Capitan

macOS

10.12 Sierra

ハードディスク

  • 890MBの空き容量(インストール時はそれ以上の容量が必要)
  • リムーバブルフラッシュストレージや、大文字と小文字が区別されるファイルシステムを使用しているボリュームにはインストール不可

ディスプレイ

1280x768以上のディスプレイ解像度
標準、Retina、拡張色域DCI-P3ディスプレイをサポート

入力デバイス

  • 筆圧感知対応のペンタブレットおよびペン
  • 感圧タッチおよび標準トラックパッド
  • Macキーボード
  • Magic Trackpad、Magic Trackpad 2
  • Magic Mouse、Magic Mouse 2
  • 汎用マルチボタンおよびホイールマウス
  • OS Xが提供するディクテーション機能

最適化

  • マルチプロセッサー、マルチコアシステム用のGrand Central Dispatch
  • Quartz Extreme Core GraphicsおよびOpenGLハードウェアアクセラレーション
  • オンボードグラフィックスの強制使用により、必要に応じてパワーを節約することも可能
  • 別のアプリとの共有とiCloudへのバックアップ
  • App Nap
  • 全画面表示
  • 分割画面表示のライブ処理

Windowsシステム要件

ハードウェア

マウスまたはこれに相当する入力デバイスを備えたWindowsベースPC。少なくともDirectX 10互換のグラフィックスカード。

メモリ

2GB以上のRAM(4GB以上推奨)

ハードディスク

624MBの空き容量(インストール時はそれ以上の容量が必要)

オペレーティングシステム(64ビット)

  • Windows® 10
  • Windows® 8.x
  • Windows® 7(Service Pack 1、Aero対応)

ディスプレイ

  • 1280x768以上のディスプレイ解像度

テクノロジおよび入力デバイス

  • WARP(Windows Advanced Rasterization Platform)フォールバックに対応したDirectX 11およびDirect 2Dレンダリング
  • スムーズなパン/ズーム操作およびレンダリングのためのハードウェアアクセラレーション
  • Surface Pro 3、Surface Pro 4、およびSurface Book向けに最適化(分離可能な画面のサポートを含む)
  • ジェスチャ、ペン、およびタッチスクリーン入力のサポート
  • 汎用マルチボタンおよびホイールマウス
  • Wacom(およびその他のWintabデバイス)のサポート
  • Microsoft同時実行ランタイムを使用した複数の最新CPUの活用とそうしたCPU間でのスケーリング
  • 複数モニター間での高度なDPIサポート

Affinity Designer

プロフェッショナル向けのグラフィックデザインソフトウェア

サブスクリプションは不要。$49.99だけで利用可能