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多数の新機能。再設計された最新UI。何百項目ものパフォーマンスの強化とワークフローの改善。次世代のAffinityについて知っておくべきこと…

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iPad向けPublisher。

iPad用のAffinity Publisherを使用すれば、作業の質を落とすことなく、いつでもどこでも好きなときに作業できます。外出先でも優れたレイアウトを作成できるプロレベルのページデザインアプリです。

ジャジャーン!

V2は他に類を見ないクリエイティブエクスペリエンスを提供します。以下でアプリスイート全体の豊富な新機能と拡張機能をご覧ください。

ベクターワープ

この非常に強力で要望の多かった追加機能により、あらゆるベクターアートワークやテキストに非破壊ベクターワープを適用することができます。ワープを編集すると、複雑なイラストでも超高速のライブプレビューができ、真のベクターの最終結果になります。

シェイプビルダーツール

シェイプとセグメントの加算と減算を、より簡単かつインタラクティブに行うことができます。セグメント間でシェイプをドラッグして結合するか、モディファイアを長押しして減算するだけで、複雑なシェイプをすばやく作成できます。

ナイフツール

あらゆるシェイプ、曲線、テキストを、驚くほどすばやくコンポーネントにスライスできます。

測定ツールとエリアツール。

オブジェクトの線の長さ、セグメント、距離、およびエリアを測定して拡大縮小します。

X 線ビュー

作品のメークアップを表示する新しいビューモード。複雑なアートワークの特定のカーブ/オブジェクトを対象として選択する場合に特に便利です。

DXF/DWGのインポート

AutoCADおよびDXFファイルを、元のファイルのレイヤー構造と縮尺を維持しつつ迅速かつ正確にインポートして編集できます。

非破壊的 RAW現像

RAWファイルを非破壊で現像し、ドキュメントファイルへの埋め込みや外部へのリンクを選択することができます。

ヒント: ユニバーサルライセンスとPublisher 2をお持ちの場合は、StudioLinkを使用してRAWファイルをドキュメントに配置し、いつでも現像設定を編集できます(これは他のパブリッシングアプリでは提供されていません)。

ライブマスク

下層の画像のプロパティに基づいて自動的に更新される新しいライブマスクで、強力で非破壊的なワークフローを構築できます。

色相範囲

特定の色に基づいたマスクを作成し、調整やエフェクトを適用したり、選択した色相の自動生成されたマスクにペイントしたりします。

バンドパス

バンドパスでは、画像内のエッジに焦点を当てたマスクを作成できます。これは、異なる周波数のレイヤーで作業するレタッチャーに広く利用されていますが、アーティスティックな効果を生み出すこともできます。

明度

マスクする輝度範囲を指定します。例えば、ハイライトやシャドウ(またはその中間)の特定の範囲を分離し、そのエリアに対して制御された調整を適用します。

複合マスク

加算、交差、減算、XOR操作を使用して、複数のマスクレイヤーを非破壊的かつ簡単に結合します。 これは、作成した個別のマスクを非破壊で維持しながら、それらの構成要素に基づいて新しいマスクを作成できるという意味です。

ライブメッシュワープ

画像やファイルを歪ませて下層のテンプレートの表面にマッチさせたいとお考えですか?データを破壊しないワープを適用して、これが可能になりました。また、いつでも編集に戻ることができます。

ボーナス: ここでは、Publisher 2の写真ペルソナの使用例をご覧いただけます。リンクの整合性を失うことなく、リンクされたファイルを歪めたり、ピクチャフレームをワープして別の画像をすばやくドラッグアンドドロップすることができます。

ブラシエンジン

改良項目

ドラッグ/ドロップでノズルを並べ替えます。グラデーションやビットマップの塗りつぶしなど、強度ブラシには任意のスウォッチを使用します。また、新しい距離コントローラーとブラシ先端の補間に加え、全体的なパフォーマンスと精度が向上しました。

書籍

個々のPublisherドキュメントを章として組み合わせて1つの長い作品を作成したら、ページ番号、目次、索引、スタイルを自動で全体に同期します。作業に関わるチームは、全体をまとめる前に各自のセクションで個別に作業できるため、共同作業に特に便利です。デスクトップ版のみでご利用いただけます。

脚注、文末脚注、追記

テキストセクションにアカデミックスタイルの脚注や参照を追加できます。

オートフローの配置

必要な画像がすべて収まるまでドキュメント全体で自動で繰り返される単一のレイアウトを作成します。また、画像の繰り返し回数を指定して高度なテンプレートを設定できるため、数回クリックするだけで複数のバリエーションを即座に作成できるようになります。

リンクされたファイルレイヤーの可視性オーバーライド

リンクの整合性を失うことなく、PSD、PDF、DWG、DXF、その他のAffinityドキュメントを含む配置済みファイル内で任意のレイヤーをオン/オフにできます。ソースファイルが変更されても、レイヤーの可視性設定は維持されます。Designer 2とPhoto 2でもご利用いただけます。

スタイルピッカーツール

ページ上のあらゆるオブジェクトやテキストのスタイルを別のページにすばやく適用します。 Designer 2 と Photo 2 でもご利用いただけます (デスクトップのみ).

パフォーマンス

インポートされたPDFやその他の大きなドキュメントのメモリの処理方法を再設計した結果、パフォーマンスが大幅に向上しました。

改良と再設計

一新されたUIにより、アプリの見た目もまったく新しくなり、多くのワークフローが改善されました。

デスクトップ

新規ドキュメントでは、アクセスしやすくなったプリセットリスト、簡単なプリセット管理、プリセットのお気に入り登録や見やすいプレビューおよびドキュメントサマリーが使えるようになりました。

最近使用したドキュメントをサムネイルプレビューまたはリストで表示できるようになりました。ドキュメントをピン留めしてクイックアクセスできます。

大幅に改良されたレイヤーパネルには、以下のような多数の新機能があります。

  • よりクリアになったドロップゾーンでの内部へのドロップ、マスキング、並べ替え
  • 親バーでグループを簡単に折りたたみ、現在の親の上または下にレイヤーをドロップ
  • カラータグ付けのための新しいクイックメニュー(可視性アイコンを右クリック)
  • その他のレイヤーを表示/非表示にするオプション
  • 複数のレイヤーを一度にドラッグすることで、レイヤーの表示 / 非表示を即座に切り替え
  • FXアイコンをドラッグしてレイヤーエフェクトを他のレイヤーにコピー(または削除)。
  • レイヤーを最初に選択しなくてもロックできる機能
  • レイヤータイプ(ピクセル、画像、テキスト、カーブなど)を示すアイコンを表示する新しいオプション

既存の三角ホイールに加えて、最適化されたカラーパネルの新しいボックスカラーホイールでは、垂直方向と水平方向に移動させることで輝度を変更せずに彩度を簡単に変更できます。

レイヤーごとに最近使用したラスターブラシを見ることができます。描画したピクセルレイヤーには、そのレイヤーで使用したブラシのドロップダウンリストが表示されるようになりました。これにより、途中でドキュメントを大幅に編集した後でも、中断したところから簡単に再開できるようになりました。

iPad。

上記のほぼすべての新機能が追加されていますが、iPad版独自の機能強化もあります。

クイックメニュー — 3本指でスワイプするだけで、クリップボードオプションや9種類のカスタマイズ可能なショートカット操作に瞬時にアクセスできます。

コマンドコントローラ — この新しい放射状メニューでは、すべてのツールに共通するモディファイアに素早くアクセスできます。

コンパクトモード — レイヤーパネルで利用できる新しいモードによって、パネルを開いたまま、ドキュメントの領域を最大化することができます。

まったく新しいコンテキストバー - すべてのツールで、より多くのオプションに簡単にアクセスできるようになりました。

属性用の新しいスライダー - ブラシ幅と不透明度、ストローク幅、フィルター効果設定など。

画面サイズに合わせる/前にズーム、スナップ、プレビューモードオプション - トップツールバーで利用できるようになりました。

iPadOS 16

対応

すべての iPad アプリは、iPadOS 15 以降に引き上げられたメモリ制限を利用できるように最適化されています。また、iPadOS 16 のお客様は、新しい仮想メモリスワップによるメリットも活かすことができ、非常に大きなサイズのドキュメントの処理パフォーマンスを劇的に向上させることができます。

これだけではありません。

複数レイヤーエフェクト — アウトライン、内側のシャドウ、カラーオーバーレイ、グラデーションオーバーレイ、外側のシャドウはすべて複数インスタンスを生成でき、同一オブジェクトに適用できます。すべてのアプリでご利用いただけます。

クイックグリッド — 描画しながら矢印キーを使って、シェイプ、テキストフレーム、フォトフレームなど、すばやく任意のオブジェクトのグリッドを作成できます。すべてのアプリでご利用いただけますが、Publisher では特に便利です (デスクトップのみ).

クイックビットマップ塗りつぶし — ドラッグアンドドロップすることで、シームレスなビットマップテクスチャ塗りつぶしをあらゆるシェイプに即座に追加できます。ソーステクスチャは、ファイルやAffinityアプリ内のアセットパネルから直接ドラッグできます。ビットマップテクスチャをオブジェクトに合わせて拡大縮小するように設定できるようにもなりました(デスクトップのみ)。

鉛筆ツールの改善 — 新しい直線モードと自動クローズオプションが利用可能になりました。後者では、マウスボタンを放すことで最終ノードを最初のノードに自動的に接続できます(Designer 2)。

キーオブジェクトの指定 — 位置揃えの目安とするもの、減算するオブジェクト、その他の機能を高精度で制御できます(Designer 2)。

コンテンツリンク

アセット、ブラシ、スウォッチ、スタイルなど、主要なコンテンツタイプはすべて、デバイス上のAffinityアプリケーション間でリンクされるようになりました。つまり、Affinity Photoで新しいブラシを作成すると、それが即座にDesignerのピクセルペルソナとPublisherの写真ペルソナで利用できるようになるということです。また、新しいアセットをいずれかのアセットカテゴリにドラッグすると、3つのアプリケーションすべてで利用できるようになります。

また、いずれかのコンテンツのカテゴリをリンクさせるかどうかも、簡単にコントロールできます。

すべてを強制スケール — 変形パネルのこの新しいオプションを使用すると、個々のスケール設定を上書きできるため、すべてのストローク、エフェクト、塗りつぶしを、現在選択されているオブジェクトの設定に合わせて強制的にスケーリングできます(すべてのアプリ)。

法線調整 — 既存の法線マップにベイクされた照明情報を調整します。テクスチャアーティスト向けのスタンドアロン機能として優れていますが、3Dレンダリングソフトウェアから生成された照明レイヤーの編集も可能です(Photo 2)。

ピクセルグリッドの表示 — この新しいオプションを使うと、ズームの際にピクセルグリッドを表示され、編集精度が向上します(Photo 2)。

ストックパネルから新規ドキュメントを作成 — ストックパネルから上部のツールバーに直接ドラッグして、ストック画像から新規ファイルを作成できます (全てのアプリ、デスクトップ限定).

JPEG XLと.webpのサポート — すべてのアプリで、JPEG XLと.webpファイルのインポートとエクスポートに対応しました。

単語数と文字数 — ドキュメント全体または選択範囲の単語数、文字数、行数、段落数を表示します(Publisher 2)。

パッケージの再保存 — リソースコンテンツが自動的に更新されるパッケージを再保存します。とても効率的で、重複するリソースが作成されるのを防ぎます(Publisher 2、デスクトップ限定)。

フレーム/アートテキスト変換 — フレームテキストとアートテキスト間の変換(Publisher 2)

DXFとDWGファイルの配置 — DXFまたはDWGファイルをAffinity Publisherの制作物に配置できます。

ブラシパネルグリッドビュー — ブラシをストロークプレビューのリストではなく、ノズルのグリッドとして表示するオプション。より密度の高いブラシを一度に表示したい場合に特に便利です。 (Photo 2, デスクトップのみ).

同一を選択/オブジェクトを選択 — 新しい機能により、現在のアートボードに基づいて、または現在の選択範囲から選択を絞り込むことができます。さらに、[同一を選択]機能には、幅、高さ、または回転に基づくオプションと、非表示のオブジェクトを選択するかどうかを選べるオプションが追加されました (Designer 2 and Publisher 2, デスクトップのみ).

スマートレイヤーステート — レイヤースタックのさまざまな可視ステートを保存して、多様なデザインオプションや作品のバージョンをすばやく確認できます(Photo 2、デスクトップ専用)。

ぜひご覧ください。

YouTubeやSNSで、バージョン2の機能のデモなど、さまざまな動画を投稿しているので、ぜひフォローをお願いします。

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最新情報

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